・ホイールコーティング
ガラスの膜がタイヤホイールをがっちりガード。 コーティング後は水洗いで簡単に汚れが落とせます。
ホイールもコーティングする時代がやってきました。
かんたんメンテナンスで☆キレイ☆を持続
当社のホイールコートは、空気中の水分と結びつき、強力なガラスの膜を生成。
劣化することのない、わずか1ミクロン以下の膜がホイール表面をしっかりガードし、汚れのこびりつきを防ぎます。 また、コーティングの性質により、紫外線劣化がほとんどなく、酸にも強いので耐久性も抜群です。
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ペドロポリシラザンと呼ばれる物質が、200℃〜450℃という高温下で、シリカガラス質へ転化する性質を応用したものです。従来、高温での処理が必要だった反応を、常温で起こすことに成功したため、高性能な被膜を特殊な装置なしで形成できる、画期的なコーティング剤です。
PHPS(ペトロポリシラザン)が反応するのは、空気中の酸素(O2)と水(H2O)。そのクリーンな反応により、Sio2(緻密で高純度なガラス被膜)が形成されます。 |
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新技術でホイールを汚れと腐食から守る
シリカガラスの浸透膜をアルミホイールに定着させる新技術で、ホイールを汚れと腐食から守ります。
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防汚性 ガラス特性によって得られた接触角10°の親水性被膜が、水玉を作らずに水が薄膜になって拡がるため、汚れが一緒に落ちやすく、水垢もつきにくくなります。塗装表面を親水性の高いガラスの被膜で覆うことによって、他では得られない本物の親水効果を発揮します。
親水性(hydrophilicity)とは、水との相互作用が大きく、親和性の高い性質をいいます。親水性の高い被膜の上では、水は表面張力による玉をつくらず、薄い膜になって拡がります。水と親水膜は、非常に相性がよく、相互作用が強いので、あたかも一体の物質であるかのような性質を示します。 被膜が乾燥しているときに汚れが付着しても、水をかけてやるだけで、水と親水膜が一体になろうとするため、水の膜が汚れを浮かし、汚れはすぐに洗い流せるようになります。
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コーティングしたらどうなるの?
ブレーキバッドのダストや泥はねなどで、汚れやすいタイヤホイール。
このまま放っておくと、ホイールの腐食を招き、大変なことに…。 当社のホイールコートは、ガラスの膜がホイール表面をがっちりガードしますので、“防汚効果” “腐食防止効果”があります。
また、コーティング後は、汚れが水洗いで簡単に落とせます。
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防汚性 ガラス皮膜が、硬度にもかかわらず柔軟性がある為、高温により塗装が伸縮しても汚れを抱き込みづらくします。油性の汚れは寄せにくく、汚れは水洗い程度で落とせます。酸性雨などにより塗装をいためず、長期間にわたり輝きを持続させ、メンテナンスを大幅に軽減。
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価格表
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17インチ以下 |
18,19インチ |
20インチ |
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¥16800 |
¥21000 |
¥26250 |
*全て新品ホイール4本に施工した場合の値段です。
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